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北斗の拳 (7) (ジャンプ・コミックス)

北斗の拳 (7) (ジャンプ・コミックス)

北斗の拳 (7) (ジャンプ・コミックス)

作家
武論尊
原哲夫
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088516677
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北斗の拳 (7) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

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むきめい(規制)

トキ登場。

2016/10/18

Teruhisa Takii

トキとの再開から、ラオウへ話が展開。

2014/12/30

HIRO1970

☆☆☆

2003/08/01

ton

再読。トキとの再会。拳王=長兄ラオウの存在が明るみに。更に「死兆星」という外せないキーワードも登場して盛り沢山の一冊。ライガ・フウガの壮絶な死を皮切りに、沢山の悲しみが読者を襲い始めるのだ。◆獄長の鞭で嘴を切られた鷲のシーンと、執念で再度起き上がろうする肉体崩壊獄長のシーンは印象的。ライガ・フウガの壮絶死は言うまでもない。◆あぁっ!レイ、別行動はダメ〜!再読する度に心の中で叫んでしまう。

2013/10/17

扉のこちら側

初読。

2011/11/27

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