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ときめきトゥナイト (4) (りぼんマスコットコミックス)

ときめきトゥナイト (4) (りぼんマスコットコミックス)

ときめきトゥナイト (4) (りぼんマスコットコミックス)

作家
池野恋
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088532813
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ときめきトゥナイト (4) (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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ゆき

アロン編は取り敢えず終了。そして、筒井君登場。この巻辺りから蘭世を見る真壁君の目が優しい感じがする。

2015/05/01

tomo

新刊発売記念再読祭り中。モーリの小説が映画化になり、筒井くん登場。ランゼってモテモテだよね。筒井くんが現れた時の俊視点、読みたかったな(^^;;てーか、改めて読み返すと、俊てランゼには声かけるんだよな\(//∇//)\気にかけていたのか、やっぱり(笑)筒井くんと噂になった時、変装したランゼにかけた言葉はヤキモチからきてたのかななんて思ったりもしました。内心ではドキドキしてたのかな。

2013/08/10

alias1819

再読。蘭世のお父さん 望里の小説である『スーパーマント』の映画化を中心に話が進んでいく。しかし、読む度に 蘭世の両親…や親戚たちが素敵だな〜と、いつも思う。

2010/12/23

uchi

蘭世パパによる、人間界にいる魔界の大王の隠し子探しが本格化。その過程で、アロン王子よりマシな真壁くんにとっての恋のライバル登場

2021/02/11

林田力

神谷曜子との友情も白紙に戻った。漫画では昨日の敵は今日の友展開が安直なほど多用される。食傷気味になるほどである。だから逆パターンは面白い。主人公は曜子とやりあっている時が生き生きしている。曜子が過去のキャラクターとして埋没しない要因も、ここで白紙に戻ったことがあるだろう。

2019/02/06

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