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それすらも日々の果て (りぼんマスコットコミックス)

それすらも日々の果て (りぼんマスコットコミックス)

それすらも日々の果て (りぼんマスコットコミックス)

作家
一条ゆかり
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088533315
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それすらも日々の果て (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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寶達ベミュ

1985年の作品らしいバブル前夜さを感じつつ、女性の処女喪失は物語になるなあと思わされました。男性の童貞喪失はこうは行かない。主人公の姉が不憫。

2015/09/13

ぽこぽこ@休眠

理想的なオトナのオトコとのロストバージン。でもそれは漫画や映画のワンシーンのようには行かず── 一応りぼんMCだったんだけどね。角川映画だわー

2013/06/10

菜実

女ともだちの次に好きかなぁ。 こちらは読んだら毎回泣きます。ハラハラと。 画廊のバイトする大学生とか、音楽プロデューサーとか、あら皮のローストビーフとか、時代を物語っているけど古くさくないのよね。そして少女漫画の憧れ目線がすごく好き。私が高校生くらいからいわゆる少女漫画誌は読者に迎合したのか?幼児化してしまいつまらない。キスシーンすらなくても大人っぽかったのが、今はセックスシーンがあっても幼児用。

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