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星の瞳のシルエット (1) (りぼんマスコットコミックス)

星の瞳のシルエット (1) (りぼんマスコットコミックス)

星の瞳のシルエット (1) (りぼんマスコットコミックス)

作家
柊あおい
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088533704
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星の瞳のシルエット (1) (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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あーさん★転スラ、ヴェルドラ復活で興奮中(ㆁωㆁ*)

読んだはずなのに思い出さないから読んでみた(¯―¯٥)

2019/11/08

美紗季あや

温泉旅館先で出会った思い出の一冊。少女マンガの王道な気がするけど(笑)(星のかけらとかクッキングクラブとか天文部とかね、ツボにハマりすぎ)なかなか上手くいかない二人。繊細な主人公にいらつきつつも、気が付けば応援したくなって、ついつい読み込んでしまいました。

2020/02/15

Sayaka Sasaki

ネットで見つけて約30年ぶり?に読んだ。この漫画の影響で弓道部に憧れて、でも弓道部が無かったので高校でアーチェリー部に入ったのですワタシ。少女漫画の代表格。でもオバサンになった今でも読める。懐かしすぎて泣きそう。泣かんけど。

2020/05/31

tsunehisa

電子無料。懐かしい!これも全巻揃えてたのにいつの間にか手離してたなぁ。この頃の少女マンガの中学生は可愛くて良いですね

2016/07/19

T.Y.

外伝を含めても18年ぶりの続編が描かれたのを機に再読。幼い頃に出会った男の子に貰った「星のかけら」とその想い出を大切にしていた香澄だが、親友の真理子の想い人・久住智史に惹かれるようになり……恋と友情、それに過去の想い出と現在の想い人という二重の引き裂きに苦しむ香澄の姿が、王道ながら心に沁みる味わい。昭和の少女漫画らしいテイストとラジオの投書での伝言といったギミックに感じる懐かしさ。スパッとした正確の眼鏡っ娘・沙樹がいいキャラ。真理子のキャラは忘れてた…やはり好きじゃないのかも。人気がないのは分かる。

2015/07/13

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