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ときめきトゥナイト (19) (りぼんマスコットコミックス)

ときめきトゥナイト (19) (りぼんマスコットコミックス)

ときめきトゥナイト (19) (りぼんマスコットコミックス)

作家
池野恋
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088534893
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ときめきトゥナイト (19) (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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ゆき

マスコミ編終了。曜子のセリフに感動した。本当に蘭世のこと大切なんだなぁと思った。

2015/06/11

ネオン

当時読んだ時も、江藤家がなくなって辺り一面の草原が広がるだけの絵が衝撃的だったな。

2013/10/15

まる

鈴世やみんなの力のこと、魔界人であることがマスコミを通じて多くの人にバレて、アロンが現れ魔界への扉が閉じられた。なるみを除いての人間は魔界人の記憶を消され、存在してなかったように時間は流れる。

2016/01/04

P@蘭世 大好き

蘭世編の2巻で蘭世の正体を暴こうとしてた神谷さんの人間的な成長を実感できた。 神谷さんの台詞に感動した。 

2016/12/15

たぬぽん

どんなにいい人でも、どんなに人に尽くしてくれる人でも、理解されず追放されることがある。集団の残酷な一面。江藤家が気の毒でならなかった。でも、表紙絵は一番好き。

2013/09/28

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