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有閑倶楽部 13 (りぼんマスコットコミックス)

有閑倶楽部 13 (りぼんマスコットコミックス)

有閑倶楽部 13 (りぼんマスコットコミックス)

作家
一条ゆかり
出版社
集英社
発売日
1992-11-13
ISBN
9784088536361
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有閑倶楽部 13 (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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ako

聖プレジデント学園の権利書を騙されて奪われてしまった理事長代理のピーター。有閑倶楽部は学園を取り戻すため奮闘。 若返りの秘密をめぐって殺人事件が起きる。たまたま解決してしまう有閑倶楽部。清四郎と魅録の女装は悠理より綺麗かも。

2014/08/31

どあら

大阪弁のオバチャンが苦手です❢❢

2013/11/24

水月

飛び飛びで読んでいるから全部読破しているわけじゃないけど。これの巻が一番お気に入り。『男子禁制殺人事件』が凄く面白い!

2012/06/22

カタバミ

理事長が出てくる場面は華やかでした。いろいろなことがあってもくされ縁でも仲よくしているのはいいなあ、と思いました。

柴崎章翔

「ホモなんて… ホモなんてあたしの天敵なのに― なんか憎めない男なのよねえピーターって」 「不可能を可能にするのが有閑倶楽部ですわ」 「良かったあ女好きのおばさんで ふつうならぼくがやるんだよなあの役」 「私と一緒でお金の心配なんて無用よ」 「魅録… 今回のことで決心したことがあるんですよ」「若返りの薬は研究だけはしない―か?」「この先何があっても 二度とスカートははきません」

2015/10/30

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