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ママレード・ボーイ (4) (りぼんマスコットコミックス)

ママレード・ボーイ (4) (りぼんマスコットコミックス)

ママレード・ボーイ (4) (りぼんマスコットコミックス)

作家
吉住渉
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088537269
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ママレード・ボーイ (4) (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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mitei

まさにアニメソングの歌詞の通り「だ・け・ど気になる~」(笑顔に会いたい)の心境になったwどんどん人間関係が複雑になるなぁ

2013/11/09

皐月

生徒会長の三輪悟史が遊に急接近でBL疑惑が…。この当時はBLって言葉はまだなかったね。生徒会長と遊が異母兄弟だと思っていたけど、違ったみたい。遊の本当の父親は一体誰?

2017/10/06

いーた

遊と三輪の急接近により2人のBL疑惑が。っても当時はBLなんて言葉はなかったけどね。そのことにより光希と遊はギクシャクすることに。当の2人は、実は異母兄弟だと信じていたのだが、三輪の父親は否定。そして次巻へ。 途中、修学旅行の話が出てくるのだけど、銀太と亜梨実がなんかいい雰囲気に。それと光希が班からはぐれたんだけど、ケータイはおろかポケベルも一般的ではない時代なので、連絡がとれずに探し合うところに時代を感じました。 ところで遊の父親問題は最後の最後まで尾を引くことになるとはこの時は思わなかったです。

2015/03/22

あーさん★転スラ、ヴェルドラ復活で興奮中(ㆁωㆁ*)

2018年映画化の為。再読。

2018/01/05

みやび

三輪さんがぐいぐい来るなぁ。遊との関係を学校中で疑われるほどに。二人が一緒にいるのは、父親が一緒だから。まぁ、ラストで本人に父親ではないと言われてしまったので、遊の本当の父親は誰だかわからないみたいだけど。光希と遊は、特別告白したわけでもなく、付き合ってるわけでもないけど、二人でいるのが当たり前、みたいな空気になってるね。このあとの展開が、ちょっと思い出せたかも。よし、次にいこう。

2013/08/18

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