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ちびまる子ちゃん 12 (りぼんマスコットコミックス)

ちびまる子ちゃん 12 (りぼんマスコットコミックス)

ちびまる子ちゃん 12 (りぼんマスコットコミックス)

作家
さくらももこ
出版社
集英社
発売日
1994-12-07
ISBN
9784088537719
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ちびまる子ちゃん 12 (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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図書委員4年生

「…学校でぶたれてケガしたなんて言ったら…おかあさん泣いちゃうよ」泣いてしまった。本当に良くできたエッセイ漫画である。かすかに覚えがある小学生の記憶が懐かしく感じられる。くだらないが、それがかっこつけない人間なんだと思う。

2014/10/14

あひる

交換日記の巻は、おじいちゃんとまるこの口の軽さが面白すぎる。漫才のようだった。 エイプリーフールもよかった。最後に次の日になっているのに気づかず嘘ついてしまい重い雰囲気もよかった。 まるちゃんが学校でいじめられている子をかばって怪我をしてしまうシーンの言葉が切なかった。怪我したって聞いたらうちの家族泣いちゃうよ。って。。。

2014/02/26

絵具巻

文京区立根津図書館で借りました。

2018/01/17

みっちゃん

今回、切ないお話が多かった...。ちょっとした事ですぐにいじめられてしまうたかしくん。おっちょこちょいにも程があるかよちゃん。“大人になるまでおじいちゃんに元気でいてほしい”と願うまるちゃん。いつもほのぼの笑えるお話が多いので、たまにシリアスなシーンがあると、本当に胸が痛く悲しくなります...。4巻のあと、間を飛ばしていきなり12巻を読んだので、絵が少し、表情の変化に富んでいるなあ〜と思いました(笑)

2016/02/19

miya 10

泣けてしまう

2014/04/29

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