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神風怪盗ジャンヌ 完全版 6 (集英社ガールズコミックス)

神風怪盗ジャンヌ 完全版 6 (集英社ガールズコミックス)

神風怪盗ジャンヌ 完全版 6 (集英社ガールズコミックス)

作家
種村有菜
出版社
集英社
発売日
2007-10-15
ISBN
9784088551500
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神風怪盗ジャンヌ 完全版 6 (集英社ガールズコミックス) / 感想・レビュー

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咲穂

都に憑いた悪魔のせいでまろんへの気持ちを失ってしまったちあき。 親友と好きな人、同時に奪った悪魔にまろんは… 今、読み返すともっと詳しく知りたいエピソードとかもあったりするけど、でもまろんは見た目も中身も私の憧れだったし、ちあきとまろんの関係にも憧れてたんだよなぁ… と、いうわけで紛れもなく私を構成する1つである作品でした。

2021/01/21

チューリップ

完結。やっぱり都が実はずっと知っていたというのがその前の話とか読んでいるとちょっと違和感ある気がするんだよなあ。でもまろんが話してくれないと怒る事も許す事も出来ないって心情はいいな。今回読み直して一番都が好きなキャラになった気がする。終盤は同人の内容知っているだけに何か複雑だった。作品としては間延びしないで最後まで駆け抜けている感じでやっぱり好きだなと思った。描き下ろしは前世で両想いの2人とはいえ勝手にキスとかしているの気持ち悪いとか思ってしまった。

2019/03/20

梓川紗智

描きおろしも番外編も面白かった。

2014/05/13

あおいたくと@灯れ松明の火

再読。まぁこの新装版買おうと思ったのも、最後の最後を読みたかった一人だからですよええ。フィン可愛いさんざん言ってるからね。寂しさに寄り添って、勇気をくれる話かなぁなんて思う。終盤は賛否両論いろいろあったみたいなのを何年も後に知ったんだけど、この終わり方が、というかこの話自体が私は好き。同人誌で原点のジャンヌも読んだんだけど、まさかあの話がこんなに膨らむとはって感じだった。

2012/06/17

komeri

家本:完全版ってことで、フィン(魚月)とアクセス(心時)のその後があって、よかったですv

2009/08/12

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