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こどものおもちゃ 7 (りぼんマスコットコミックス)

こどものおもちゃ 7 (りぼんマスコットコミックス)

こどものおもちゃ 7 (りぼんマスコットコミックス)

作家
小花美穂
出版社
集英社
発売日
1997-10-15
ISBN
9784088560427
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こどものおもちゃ 7 (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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皐月

紗南と羽山はお互のことが好きだったと知るが、風花を思い、紗南は身を引いて仕事に集中。決別して、それを受け入れたはずの羽山がどんどん荒れはじめ、陰険な教師と対立。仙石先生はクソ教師だ。

2017/05/02

ユミリ

再読。あ〜…何だかスッキリしない巻。羽山はちょっと昔の雰囲気戻って来ちゃうし、紗南・風花・羽山の三角関係で気まずいし、おまけに何だかよく分からない小森が出て来てさらにかき乱すし!紗南ちゃんと羽山にくっついてほしいのはもちろんなんだけど、この巻読むと風花が切なくて苦しい。みんな幸せになって〜!

2014/07/10

幸音

友達の漫画。お互いに好き、好きだったと分かっても風花が大事だからどうしようもない。中盤から登場した小森くん怖い。

2011/12/08

呉藍

切ないなぁ。ほんとに中学生かよ、と思ってしまうくらいに。こんなに早くに悩んだら寿命縮んじゃうよ、きっと。

2010/05/17

おもちさん@ここは愚痴しか発言しない

懐かし本。この巻は、小森のおばちゃまとか、追い込んでしまった小森君が、急展開を起こす巻ですね。この千石先生は、確かアニメで社会的に死んでいたような覚えがありますが……うろ覚えww父の告白『昔、ワルだったんだよ』ホントどんどん可愛くなっていく羽山父だった。てか、倉田先生……まさか同い年になる今、このマンガをもう一度振り返る事になろうとは!

2015/07/10

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