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神風怪盗ジャンヌ 1 (りぼんマスコットコミックス)

神風怪盗ジャンヌ 1 (りぼんマスコットコミックス)

神風怪盗ジャンヌ 1 (りぼんマスコットコミックス)

作家
種村有菜
出版社
集英社
発売日
1998-09-14
ISBN
9784088561004
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神風怪盗ジャンヌ 1 (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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皐月

まろんは一見フツーの女の子。でも実はジャンヌ・ダルクの生まれ変わりとして、神の力を受け継ぎ、絵画に潜む悪魔を回収している。ジャンヌのライバルとなる怪盗シンドバッドの稚空や、怪盗の追いかけをしている幼なじみの都。まろんと一緒にいる天使のフィンが可愛い。どういった経緯でまろんがフィンとの出会い、怪盗になったのかが描かれていなくて、謎のままです。

2019/04/25

蝶よ花You

無料版にて再読。セーラームーン以来の熱狂ぶりではまった作品。変身後のコスチュームが変わる前までのお話が特に好き。と言うか、コスチューム変わらないで欲しかった、というのが当時の本音でした(笑)。本誌でずっと追いかけていて、最初はまろんに怪盗をやめさせる為にまろんに近付いた稚空が、まろんのひたむきさ、純粋さ、抱きしめて守ってあげたいと思う程の愛しさで惹かれていく様に子供心にときめいたもの。当時のあの年代向けの雑誌としては少し背伸びした大人な内容もあり、色んな意味でドキドキ(笑)。この時代の種村作品が一番好き。

2017/04/10

扉のこちら側

再読。2014年882冊め。いつ以来の再読かわからないくらい久しぶり。絵がきれい。

2014/10/18

ふじ

無料@yahoo。カラー版で綺麗。ちょうど少年マンガに移行してしまった頃だったのでリアルタイムでは読んでなかったんだけど、なるほど面白い!よくある怪盗恋愛ものかな〜と思ったけど、ストーリーもキャラクターもしっかりしていてわかりやすく引き込まれました。こりゃ人気になるはずだ。続きも読もう。

2015/11/19

扉のこちら側

再読。2015年181冊め。本棚整理。

2015/03/02

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