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満月をさがして 2 (りぼんマスコットコミックス)

満月をさがして 2 (りぼんマスコットコミックス)

満月をさがして 2 (りぼんマスコットコミックス)

作家
種村有菜
出版社
集英社
発売日
2002-10-15
ISBN
9784088564081
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満月をさがして 2 (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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皐月

満月が、自分の命を奪いに来た死神に頼んで16歳の姿に変身させてもらい、歌手デビューして成長していく。若松まどかとCM対決に臨んだ満月との間に、新たな死神コンビ「ヤミナベ」の青年・いずみと、人魂のようなジョナサンが介入。人魚姫の歌の描写が綺麗。若王子先生がプロデューサーになって再登場。読み切りの『吟遊名華』が好きです。

2019/05/03

扉のこちら側

2018年43冊め。この巻からは初読。自死した者が死神になるという設定は伏線か。いやはや、ファッションやらなびく髪や舞い散る花びらやらキラキラしい少女漫画の世界である。作中で主人公が洗濯物を干しているシーンがあるけれど、彼女らの服はプロのクリーニングじゃなきゃ無理でしょと現実的つっこみを入れてしまうおばさんであった。キャラクターはヤミナベの二人?がお気に入り。

2018/02/12

高嶺

2巻。好きなサブタイトルは第9話 今なら、まだ、もう。本編も楽しいですが、読み切り作品の吟遊名華がイチオシです。

2010/09/09

ゆみまき

「円ちゃん、実は良い子なのね……」と、ほろりときてしまった。いずみくんのサディスチックな部分が怖い、けど好きだ。いずみくんがめろこに抱く感情とそれによる行動が複雑。すんなりと理解は出来ないけど、だからこそ作者の人はよく考えてるなあ、と感じました。

2013/08/28

りお@積読本増加中

いずみくんの出番多くなってとてもうれしい。いずみくんが一番好き!

2016/06/24

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