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NANA―ナナ― 20 (りぼんマスコットコミックス)

NANA―ナナ― 20 (りぼんマスコットコミックス)

NANA―ナナ― 20 (りぼんマスコットコミックス)

作家
矢沢あい
出版社
集英社
発売日
2008-09-12
ISBN
9784088568423
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NANA―ナナ― 20 (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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ソラ

えええ…、事故ですか…。もうこれダメだろう

2013/07/06

扉のこちら側

初読。2014年374冊め。ちっちゃいレンは何者?

2014/04/27

十六夜(いざよい)

薬が無いとギターの弾けない体になってしまったレン。トラネスのこれからの事を考え、脱退を口にしたレンだったが、タクミに説得され、薬を抜くために休暇をもらう事に。またしてもレイラが暴走。タクミに求愛しといて受け入れられなくても、受け入れても文句言うってどういう事?そんでシンからの"迎えに行く"メールで喜んでんの?もうレイラは理解不能。レンが事故に⁈

2019/09/08

まりもん

再読。ちびレンはタクミと奈々は皐と別に暮らしているようだけど、タクミの方にはレイラがいるから奈々の方に同情。 現在(?)の方はレンがどんどん壊れていくみたいで大変だけど、ナナの方もアルコールが増えているようだし心配。次巻を知っているだけに読むのが重いな。

2011/09/23

Wisteria

どうしてこんな…。酷過ぎる展開。レンが薬に溺れなければ。レイラがもっとしっかりしていれば。正直、上原家のゴタゴタまではいらないかな。

2019/04/11

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