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バーテンダー 1 (ジャンプコミックス デラックス)

バーテンダー 1 (ジャンプコミックス デラックス)

バーテンダー 1 (ジャンプコミックス デラックス)

作家
長友健篩
城アラキ
出版社
集英社
発売日
2004-12-03
ISBN
9784088594545
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バーテンダー 1 (ジャンプコミックス デラックス) / 感想・レビュー

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桜もち

バーは止まり木、テンダーは優しい、でバーテンダーは優しい止まり木っていう意味なんですって。バーテンって呼んじゃいけないなあ。客の気分や疲れ具合、酒の飲めなさに配慮して癒しの一杯を作ってくれるなんて、こんな行きつけ欲しいものだ(@ ̄ρ ̄@)

2016/08/11

RX78

つぶやきって、ネガティブなことつぶやいてること多いなー。気をつけよっと。バーテンダーは、優しい止まり木。こんなバーが近くにあれば、つらいこととか、嫌なこと全て吐き出せるのかなー。でも、みんな心にためないように、ネガティブなことでもつぶやいてね。

2020/10/11

たまきら

お酒には、人間関係があってこそ面白い。だから、カクテルも面白いと思います。むかし、渋谷で、女性が一人で経営するバーがあって。お世話になったものです。彼女の作るセブンス・ヘブン、今でも忘れられない。

2018/01/26

どらきー

無料版。お酒の勉強になるね。バーテンダーによって味も違うのね、当たり前だけどその理由も様々。barはウェルカムだよ~、敷居高くないよ~、と描かれてるけどうーんフラりとは行けないな~。行けるようにもなってみたいもんだ。美味しいお酒飲みたーい!

2017/07/24

sonic

『バー=止まり木、テンダー=優しい、優しい止まり木という意味です』、『バーというのは「Hide out」(ギャングの隠れ家)ですから』、『バー以外でも、サービス業のスタッフが絶対にやってはいけないことがあります。「他のお客様のことを話題にすること」』、『人は変わる。だから酒の味は変えるな。そうすれば、お客様がバーに来た時、昔の自分に会える』とりあえず、ジンフィズ飲もうと思いました。

2016/01/14

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