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バーテンダー 2 (ジャンプコミックス デラックス)

バーテンダー 2 (ジャンプコミックス デラックス)

バーテンダー 2 (ジャンプコミックス デラックス)

作家
長友健篩
城アラキ
出版社
集英社
発売日
2005-05-02
ISBN
9784088594958
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バーテンダー 2 (ジャンプコミックス デラックス) / 感想・レビュー

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sonic

『人前で大声で泣く者が本当に悲しんでいるとは限らない。人に隠れ、バーのカウンターで一人泣く者が一番苦しんでいることもある。』、『一本のシャンパンには二億の泡が閉じ込められている…まるで夜空の星のように。』、『シャンパンを飲むことを「星を飲む」と言うそうです』うーん。ブラックベルベット、美味しそうだな。『申し訳ございません、お客様っ。お願いいたします…もう一度、作り直させてください!』

2016/01/15

miporin

再読。この漫画の魅力は、主人公がスゴ腕なのに未熟なとこにあるなと思う。政治家の先生が出てくる最後のエピソードが凄味があっていい。

2015/09/05

めぐみ

お店の完璧さが人を疲れさせる、という感覚は、よく分かる。でもそれは自分が一流を目指していないせいかと思ったり。

2015/11/30

仮面堂

もう何度目かの再読。『錆びた心』大好き(^^)/

2015/07/10

卯月

引っ越す後輩から1、2、5巻を貰った。1巻にも登場した、国内第一人者で「完璧な味」のバーテンダー、葛原隆一。天才バーテンダーの佐々倉でも、敵わない相手はいる。仕事に厳しいけれど、嫌な人間ではないんだよね。1巻でバー・ラパンをたまたま訪れた客たちが、ほぼみんな常連客になってて凄い(笑)。バレンタイン回の美和ちゃん可愛い。でも、最後の政治家・相馬の話が一番好きだったりする。

2015/02/18

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