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バーテンダー 11 (ジャンプコミックス デラックス)

バーテンダー 11 (ジャンプコミックス デラックス)

バーテンダー 11 (ジャンプコミックス デラックス)

作家
長友健篩
城アラキ
出版社
集英社
発売日
2008-05-02
ISBN
9784088597072
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バーテンダー 11 (ジャンプコミックス デラックス) / 感想・レビュー

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書の旅人

禅語で「喫茶去」。この言葉に、救われるた気がします。「誰に対しても恐れず、構えず無心で接する。私はこれが、人が人に出来る究極のサービスだと考えています」100人ものお客の相手をすることになり、その事に戸惑い過ぎて、ただオロオロしていたのですが、私は私が出来る事をやればいい。高望みをするから、転ぶわけですから。全ての本と私の縁に感謝です。

2018/04/15

sonic

神巻だと思います。秀逸な作品でした。1〜10巻は、11巻のためにあったのではないかと思うほど。キャッチボールには、読みながら一筋の涙を流しました。とりあえず、早瀬さんと瑠美さんに幸せが訪れることを願いました。ダイススタッキング、凄いですね。『人が人に残せる物とは何か。その人が生きていたという記憶…思い出だけなんじゃ。』さて、この先、どうなっていくのか。楽しみです。

2016/01/23

ツキノ

いろんな登場人物が再度出てきてうれしい。10巻超えてもマンネリ化していない。

2011/05/26

NOB

読みながら、主人公癖っ毛のこーいうお話読んだよな~と思ったらTokyoとParisか。ちょっとスッキリ。

2017/04/17

KeT

【メモ】ギャンブルで大穴狙いは墓穴を掘るけど…人生は少し大穴を狙った方が面白い。なぜだか分かるかい?本命を外して後悔するより大穴を外して後悔したほうが自分が納得できる。人ってね、時々迷ったふりをするんだよ。お客さんみたく。本当に大事なのは小さな勇気なのに。意気地がないから正直になれない。神様に頼ろうとする。人が人に残せる物とは何か。その人が生きていたという記憶…思い出だけなんじゃ。

2014/12/21

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