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Honey Bitter 7 (りぼんマスコットコミックス)

Honey Bitter 7 (りぼんマスコットコミックス)

Honey Bitter 7 (りぼんマスコットコミックス)

作家
小花美穂
出版社
集英社
発売日
2011-11-15
ISBN
9784088671598
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Honey Bitter 7 (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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にゅき

今回は吏己の過去が明らかになり、より一層好きになりました。そんな過去があったら、感情が少々欠落してしまうのも無理もないよなあ。陽太と好きですが個人的には、吏己のようなクールなキャラが好きなので、吏己とよりを戻さないかなあと思わなくなかったり。次巻では珠里の能力を知る組織が今後どう関わってくるのか楽しみです。(最初読んだときこんな話あったけ?とか思ったら6巻読んでいませんでした笑)

2011/11/17

まりもん

レンタル。リキの過去がわかってちょっとトラウマ克服になったようでよかった。それにしても陽太にふれて気持ちがらくになるのはラブのおかげかな。

2014/03/05

呉藍

うわぁ、吏己ってほんと不器用だ……ww お互いが精神的に幼い時に出会ってたからこその珠里のトラウマだったけれど、逆に吏己にとっては数少ないプラスの影響になってたのかもしれないなあ。思えば彼、ずいぶん愉快になりましたよね。“キリスト”は傑作だと思います(笑 ここまで来ると陽太って当て馬なの?……と思ってしまうくらい、珠里と吏己っていいコンビ。

2011/11/20

どあら

虹やんとの過去が明らかに…。シュリリン、心も能力も強くなるといいねp(^^)q

2015/10/21

ako

吏己と向き合って話すことが出来てスッキリしました。ただ陽太に何も話してないのでそれは隠していてもいいのかどうなのか… 尾行して自殺した男に関してまだ何もわかっていないので不安です。 私はこどちゃの羽山がかなり好きだったので大人の彼に会えて嬉しかった!

2015/06/17

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