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Honey Bitter 14 (りぼんマスコットコミックス)

Honey Bitter 14 (りぼんマスコットコミックス)

Honey Bitter 14 (りぼんマスコットコミックス)

作家
小花美穂
出版社
集英社
発売日
2019-02-25
ISBN
9784088675404
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あらすじ

テロ事件は珠里自身への負担を代償に解決。だが、珠里は気を失ったまま、意識が戻らなかった。数ヵ月後に目を覚ました珠里は、療養のため田舎へ。そこに珠里の母親や、吏己と陽太も訪れ―? 珠里の生きる道、ついにクライマックス!

Honey Bitter 14 (りぼんマスコットコミックス) / 感想・レビュー

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どあら

面白い連載がまた終わってしまったよ~(つд`) 早穂さんの過去が哀しかった…。

2019/02/27

毎日が日曜日

★★★ 完結。

2019/02/25

あかり

小花さんの漫画ってきっと多くの人が「少女漫画」と言われて想像するようなときめきとか、きゅんとか、キラキラがいっぱいという世界じゃなくて、主人公は困難に潰れそうになるのだけれど、周りの暖かさや主人公の強さが描かれていて、ああこうありたいなと思わせる作品だなあと改めて思った。 ロールモデルという意味でいい少女漫画なのだろうなあ。 きっと小花さんが強い方なんだろうなあ。

2019/02/25

きい

遂に完結‼︎待ってました。どうなるかと思ったけど、誰も死ななくて良かった。恋愛面での進展をもっと期待してたんだけど、吏己とはいずれはって感じの展開かな。とにかく珠里の元気で明るい姿をまた見れて良かった。先生、連載お疲れ様でした‼︎

2019/03/02

gmax

完結。恋愛ではなく、母親との関係のやり直しや能力との折り合いをつける形での再生という形での決着というのはこれまでの流れからするとちょっと意外ではあったけど正しい結末だったかも。

2019/02/25

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