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バクマン。 9 (ジャンプコミックス)

バクマン。 9 (ジャンプコミックス)

バクマン。 9 (ジャンプコミックス)

作家
小畑健
大場つぐみ
出版社
集英社
発売日
2010-08-04
ISBN
9784088700885
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バクマン。 9 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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mitei

ついにシュージン結婚してひとまず色んな恋愛話は終わった感じがしたが、いよいよエイジを倒す作品が出来るか楽しみ。

2013/07/07

エンブレムT

お~!顔出さないで引っ張るから、ラスボス扱いかと思ってた静河流が1ページ目から普通に登場してる!いや、普通でもないか?(笑)それにしても、いろいろな作家と担当者の繋がりが描かれてますねー。平丸さんと吉田氏のやりとりが楽しい!あれって近いモデルがいるのかなー?・・・いそうだよね?いて欲しいな~♪逆に、主人公コンビと担当のやりとりは読んでてストレス溜まります。なんとかして!・・・平丸さんかエイジ君、それか蒼樹さんが登場すると、自分のテンションが上昇するということに、この巻を読んでて気が付きました(笑)

2010/12/22

masa@レビューお休み中

どんどん人が動き、物語が複雑になっていくなぁ。それでも、物語として成立し、なおかつ読者を引き込んで楽しませているのだから、すごいとしか言いようがない。9巻のメインは、ライバル新妻エイジが連載2本を行うことになったこと。もうひとつはシュージンと見吉の結婚。亜城木夢叶のマンガについても、また怒涛の展開が待っているし、ほんとこのマンガは忙しい。そして、サイコーとシュージンは、マンガ家として実現したいことをしようとする。これは男としては格好良いと思う。でも、同時に心配もしてしまう。どうもこの二人は常に心配させる。

2012/10/02

くりり

新妻師匠のライバル宣言!そりゃサイコーもシュージンもカッコよく宣言しちゃいますよね(笑)ちょっとハードル上げすぎな気もするけど…

2014/08/22

山茶

服部さんとエイジの策略が面白いねぇ。それを怒る編集長が一番かっこよい。かなりリアルな漫画の世界なのかな?漫画の中で漫画をいくつも描くのはすごいね。

2010/08/07

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