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STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 22 (ジャンプコミックス)

STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 22 (ジャンプコミックス)

STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 22 (ジャンプコミックス)

作家
荒木飛呂彦
出版社
集英社
発売日
2010-11-04
ISBN
9784088701608
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STEEL BALL RUN スティール・ボール・ラン 22 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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17

「本当に本当に……なんて遠い廻り道」ジャイロのLESSON5で大統領を倒したかに思えたが。大統領の揺さぶり。「どうする?ジョニィ・ジョースター……「取り引き」の決定権は…あくまでも君にある」

2013/03/21

PSV

わたしの大統領としての絶対的「使命」は! この世界のこの我が国民の『安全を保障する』という事!それひとつに尽きるからだ!  ★★★★☆  え、大統領ってこんなにカッコ良かったっけ?!パラレルワールド行き来って、メチャクチャだね。

2012/07/31

かにひろ

こわいなぁ。大統領は良いやつなのか、悪いやつなのか。それぞれに過去のエピソードがあってそれによって人格形成されてるわけだから、良いとか悪いとかいう概念がおかしな話になってきちゃう。ある面からみれば共感できるし、ある側面はゲスだし。人って難しいなぁ。「無限に生き埋めにされ続けていく」ってのは、前にでてきた「永遠に死に続ける」ってのと似てるな。やっぱりパラレルワールドなわけだ。大統領の父のように、何にでも日付を書くってのはおもしろいかも。目立たん程度に真似してみようかね。

2013/09/16

PSV

「愛国心」はこの世でもっとも美しい「徳」だ 子を守るため命をかけるのは動物も同じだが 国の誇りのために命をかける事が家族を守る事につながると考えるのは「人間の気高さ」だけだ 狂信者とはまったく違う心  君のお父さんと親友でいれた事を誇りに思う さあ……  この『ハンカチ』は君のものだ  ★★★★★  大統領のエピソードが軒並み感動的なのはどういうこと?

2013/04/08

大統領の過去。父は立派な方だった。母の泣いている姿に泣いてしまった。 ジョニィの決断が気になる。

2014/02/06

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