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帝一の國 6 (ジャンプコミックス)

帝一の國 6 (ジャンプコミックス)

帝一の國 6 (ジャンプコミックス)

作家
古屋兎丸
出版社
集英社
発売日
2013-07-04
ISBN
9784088707747
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帝一の國 6 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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豆乳くま

今回は壊れて来てる。氷室が一番だが、帝一もかなりのもんだ。美々子がだんだん冷静になってくのが笑える。愛想つかされるのももうすぐか?そして選挙開票。こんなの選挙というのか。いちいちその場で理由を述べて行くのが笑えた。駒の事変とも呼べる重き一票に氷室は持ちこたえられるのか。選挙結果が楽しみ。

2013/07/07

梨姫

友情とマイムマイムの話(笑。

2013/08/01

ぐうぐう

仲間割れを防ぐためにマイムマイムを踊る帝一達。「僕は負けない それがたとえマイムマイムでもだ!!」「小学生の頃 天才マイマーと呼ばれたこの俺に 勝てるとでも!?」。この時点でマイムマイムは、ギャグのツールとしてしか存在していないように見える。ところがだ。このマイムマイムが終盤、生徒会長選の命運を大きく左右するカードとなろうとは。恐るべし帝一、恐るべし兎丸。

2013/07/11

流言

氷室ローランドって顔がいいのと、やたら自信満々で偉そうなことを言うだけで、有能さを示す描写ってなかったよね。もちろん、それがカリスマだというのならばそうなのだけど、部下がいなければそれも意味がない。逆に、『それを運動部にリークしたの、僕なんですけどね』としれっと坑道に移している森園くんの有能さが際立っている。今までも、『存在はしていたがさほど存在感はない』というキャラクターが急にピックアップされることはしばしばある展開だったので、森園くんの相棒である京田一郎もいつか中心的な役割を発揮する展開がありそう。

2019/05/26

カラシニコフ

実弾(笑)この巻あたりから面白くなり始めた。 ★★★★☆

2017/05/24

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