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幽★遊★白書 18 (ジャンプコミックス)

幽★遊★白書 18 (ジャンプコミックス)

幽★遊★白書 18 (ジャンプコミックス)

作家
冨樫義博
出版社
集英社
発売日
1994-09-02
ISBN
9784088715247
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幽★遊★白書 18 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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鱒子

鳥山明さんっぽい表紙が楽しい。ここに来て「美しい魔闘家 鈴木」復活。嬉しいです、鈴木がんばれ〜!ああ、残るはあと1冊。鈴木の感想書いている場合じゃないのに!でも鈴木〜〜!

2020/09/29

D4C

これまで共に戦ってきた、幽助、蔵馬、飛影の三人はそれぞれ敵対する三勢力へと身を寄せる。下手したら、三勢力の泥沼の戦いが巻き起こったかもしれないのに、幽助の行動で、思わぬ展開に。カリスマ性ってこういう事を言うんだろうな。

2016/12/24

カキ@persicape

飛影の過去を読んでグッときたけど、私が好きな響きの軍事参謀総長とかゆう役職に就いたドSで冷酷な蔵馬にキュンとして、ただの蔵馬に戻っちゃったから残念だけど筆談やり取りが可愛いしこれはこれでいいと思い、最終的にノーマークだった黄泉のパパぶりに萌え死んだ。次が最終巻なの?ほんとに?最終巻目前にしてこんなバカな感想なのに?

2017/05/20

たかはし

飛影と蔵馬の過去の話は、ここにきての後付けではなく初期から伏線があって気になっていたところだったので凄く興味深く読めた。幽助が黄泉にトーナメントを提案したときは鳥肌が立った。雷禅の旧友が妖力放出するまでのくだりにも。国家うんぬんの暗雲が一気に晴れる瞬間。もう楽しくて、笑うしかない。「あえて仲間をつくらないことで同士を増やす」幽助に対し黄泉が思ったこの言葉が印象的だった。蔵馬たちの筆談のとき、いざとなったら迷わず幽助につくと言う戦友たち。こういうところが、最高に嬉しい。

2015/09/15

chatnoir

幽助すっかり魔族なんだなぁ。ハラヘリ父ちゃんにご飯(人間を)調達してきてやるなんて言うなんて...しかも、自分が強い父ちゃんと戦いたいだけで...。すっかり戦いたいだけのバカになっちゃったなぁ。君のその一言で、蔵馬や飛影、雷禅の昔話がすっ飛んだよ。気になったのは蔵馬のお母さんの結婚式が〝しめやかに”行われた事。使い方があっているのかもしれないけど、葬式の方がピッタリする形容詞だなぁ。

2017/02/01

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