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影武者徳川家康 (4) (ジャンプ・コミックス)

影武者徳川家康 (4) (ジャンプ・コミックス)

影武者徳川家康 (4) (ジャンプ・コミックス)

作家
隆慶一郎
原哲夫
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088718163
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影武者徳川家康 (4) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

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sibasiba

再読。秀忠大活躍。伊那の最後とか泣けるし面白いのだが、やっぱ少年誌に載せる内容じゃない。

2015/07/23

十六夜(いざよい)

家康として力量を試される事ばかり起こる二郎三郎。事を収めるために涙を飲んで忠臣の首を差し出す姿はもはや家康。それにくらべて秀忠の浅はかな事。やる事なす事がすべて裏目にでるわ、力もないのに大将気取りだわ…。かつてこれ程までに秀忠が嫌われた作品があっただろうか。

2014/04/21

acuto

冒頭から秀忠の顔芸が凄まじい。描いてて楽しかっただろうな…。

2011/10/08

TiawPai

この巻の主題は伊奈事件。小説では1ページしか割かれてなかったが、作者はよほど武士と道々のもの生き方の違いを描きたかったのかと感じた。漫画だからここまで引っ張れたのかな。

2018/01/17

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