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SLAM DUNK 23 (ジャンプコミックス)

SLAM DUNK 23 (ジャンプコミックス)

SLAM DUNK 23 (ジャンプコミックス)

作家
井上雄彦
出版社
集英社
発売日
1995-03-03
ISBN
9784088718439
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SLAM DUNK 23 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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ゼロ

インターハイが始まり、初戦は大阪の豊玉。かなり柄が悪いチームで、ファウルに見えるような暴力を入れてきている。南の流川へのエルボーはスポーツマンとしてどうなんだ?というレベル。ヤジも含めて、見ていて気持ち良いものではないが、豊玉にリードを許して前半戦が終了。安西先生は戦況を冷静に見ていて、相手の安い挑発や意地になっての攻めをしてる限り、全国制覇は口だけかと言う。メンバーは冷静さを取り戻し、後半に向けて作戦を言う。ここから湘北の腕の見せ所。このまま終わることなく、豊玉を見返して欲しい。

2018/07/21

グレ

IHの初舞台はクッソムカつく奴らが相手。震えが止まらんほど緊張していたキャプテン・ゴリだが、あまりにクセわっるいガキタレに腹かいて安西先生から諫められる。クッソー!次巻で目に物見したれ我らが湘北!!めっちゃのめり込んで読んでしまいますなこの名作にゃ。

2020/02/04

皐月

大阪代表・豊玉高戦。全国大会用、シュート2万本の特訓をやり遂げた花道。そしていよいよ決戦の地、広島へとやってきた。豊玉は感じの悪いチームだな。湘北のエース流川は、エースキラーと呼ばれる南に卑怯なラフプレイで負傷。痛々しい流川。流川がやられた時、真っ先に走って行った花道の姿が良い。豊玉本当気に食わん。頑張れ湘北!後半戦の花道のプレイに期待。

2016/06/21

exsoy

既読・再読。トヨタマ…?記憶に全く無い。

2015/03/28

B-Beat

☆1995年3月8日刊。明日ハーフ・マラソンに初挑戦する。いよいよインターハイが始まる湘北。花道クンのように颯爽とスタートラインに立てるかな。練習はそれなりにやってきたけど。Cランクの湘北に「なんじゃ~こりゃ~」と赤城キャプテン。「ほっほっ、これはいい。気楽でいいじゃないですか」「終わったときにわかるでしょう」「思い知らせてあげましょう」と安西先生。「よっしゃ!」「いくぞ!」「おう!」「ファイ!」「湘北(自分)!」「おおし!!」で明日は頑張るぞ。この年齢にしてこの本にまたもや勇気づけられた自分にため息。

2015/03/07

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