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SLAM DUNK 30 (ジャンプコミックス)

SLAM DUNK 30 (ジャンプコミックス)

SLAM DUNK 30 (ジャンプコミックス)

作家
井上雄彦
出版社
集英社
発売日
1996-08-02
ISBN
9784088718507
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SLAM DUNK 30 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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ゼロ

湘北と山王工業との試合。試合時間は3分半。湘北の体力は底を尽きていて、今、彼らが動いていられるのは勝利への執着だけ。みっちーも腕が上がらない状態で点を決める。流川はヘナチョコシュートを決める。ゴリは花道のアドバイスの元、ボールを奪う。花道は救世主ではあるが、そのおかげで机にツッコミ、背中を痛める。ここに来て試合を続けることができないのか!?これまでの4ヶ月の回想が心を打ち、夢で終わらせることなんてできない。立ち上がり、晴子に大好きです。今度は嘘じゃないっすと告白。テンションは最高潮に。試合はどうなる。

2018/07/23

皐月

王者・山王工業との戦いは、残り3分を切った。超高校級エース・沢北の実力に闘志を燃やす流川。ボールを生かすための果敢なプレーで桜木は背中を痛める。これが選手生命の危機につながるなんて…。桜木には何とか最後まで頑張って欲しい。安西先生の名言「桜木君がこのチームにリバウンドとガッツを加えてくれた。宮城君がスピードと感性を、三井君はかつて混乱を、のちに知性ととっておきの飛び道具を、流川くんは爆発力と勝利への意志を。赤木君と木暮君がずっと支えてきた土台の上に、これだけのものが加わった。それが湘北だ」

2016/06/28

exsoy

既読・再読。終わりの足音。

2015/11/16

Toshiyuki Maeda

背中を負傷しベンチに下がる花道の(バスケットが)大好きです。に感動。

2016/09/23

山田太郎

泣けるな、50歳超えると涙もろくて困る。いいところでまた終わるし。長いつまらん会議終えて読むと現実逃避過ぎて何だかなと。よく知らんバンドでバンド名長くて入力する気おきないが、プレファブスプラウトっぽくて良いというのを聞きながら読む。帰りの電車遅いと部活帰りの坊主頭の高校生多く頑張れよと。

2019/04/11

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