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Sakon(左近) 第3巻―戦国風雲録 羅刹の魔手 (ジャンプコミックス)

Sakon(左近) 第3巻―戦国風雲録 羅刹の魔手 (ジャンプコミックス)

Sakon(左近) 第3巻―戦国風雲録 羅刹の魔手 (ジャンプコミックス)

作家
原哲夫
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088725970
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Sakon(左近) 第3巻―戦国風雲録 羅刹の魔手 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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sibasiba

次郎三郎が主君のために云々は違和感あったな。道々の者の癖に武士みたいじゃないか。羅刹衆とか完全に忍者活劇のノリ。母の願った戦のない世って秀頼死んで徳川の完全な天下になった方が平和に近づくんじゃない?シンプルに三成の遺訓に従いって感じのほうが良かったような。

2015/07/23

十六夜(いざよい)

左近と二郎三郎の因縁が描かれた巻。二郎三郎と手を組んだ島左近の元に、次々と秀忠からの刺客が送り込まれる。それにしても左近はいつ死んでもおかしくなさそうな傷を毎回負っているのに不死身なのか?

2015/01/08

TiawPai

「平和の中の戦い」これが影武者徳川家康のコンセプトと思っているが、秀忠の影武者を利用しながらも近づくものはすべて切り捨てるという存念が出てくるのがこの巻。そして今回登場するライバル、羅刹7人衆、この手のマンガの王道かな。

2018/01/19

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