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明稜帝梧桐勢十郎 (5) (ジャンプ・コミックス)

明稜帝梧桐勢十郎 (5) (ジャンプ・コミックス)

明稜帝梧桐勢十郎 (5) (ジャンプ・コミックス)

作家
かずはじめ
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088726717
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明稜帝梧桐勢十郎 (5) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

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読み人知らず

辻ちゃんがかわいい。青木に春がくる^^

2010/11/20

ジョニサン

この辺りから、流れが変わってきた。超絶わがままな勢十郎のやってることの「意味」が今までより具体的に表記されてる感がww実のところ上に厚いし、面倒見もイー。なにより、無茶苦茶な中にきちんと筋が通ってるからな。そりゃ、後ろでふんぞり返って態度だけデカイ様な奴とは違う。敵も多く作ってしまうけど、その分キチンとした「自分の思い」が人望を集めてるんだろう。パン屋の話があるんだけど、とても良い話。自分の視界に入るだけが世界じゃない。今の自分が最悪だと思うのなら、戦争によって両親を失った難民にでも聞いてみたらイー。

2012/05/30

たっくん(漫画用)

半屋君はある種のツンデレか

2012/04/15

ハマ

漫画再読記録編1699 この高校生活、にぎやか~(笑)

2016/05/22

佳蘋(よし)

再読

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