読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

明稜帝梧桐勢十郎 (10) (ジャンプ・コミックス)

明稜帝梧桐勢十郎 (10) (ジャンプ・コミックス)

明稜帝梧桐勢十郎 (10) (ジャンプ・コミックス)

作家
かずはじめ
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088728247
amazonで購入する

明稜帝梧桐勢十郎 (10) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

ジョニサン

完結。最後まで明稜帝は勢十郎じゃなきゃダメだな。四天王VS四天王の話は実は見てみたかった。結局、勝敗以前の問題で勢十郎が鎮圧してしまうけど。四天王の過去とかもう少しあってもよかったようにも。特に八樹はずっと覆面のイメージのままだしww痛いことをたくさん知っている人の方が強くなれる。「力」とは「心」の強さもある。逃げないこと未来を恐れないこと進むことへの勇気、それが人の強さでもある。そいや、肉が熱愛中だったのは笑ってしまったよww 全巻一気に読むことが出来るテンポの漫画だったな。

2012/06/05

読み人知らず

最後でした。結局は青木の物語か。青木が強くなった、っていう。俺は好きだったけど打ち切りだったのかな。どうなんだろ。ワンパターンになっちゃったのもあるしな。でも好きだったけどな。

2010/11/21

クロチ

全巻いっき読み。おもしろかったw青木かわいいぞw外道のめちゃくちゃ具合が最高!半屋のバカっぽさがツボったw

2009/06/02

sattin

まあ、話的にはエンドレスになりかかってたのでこのあたりで終了もよかったのかも。最後にちょっと肉ネタがあってよかった。

2011/07/23

兜森名嘉

このマンガはほとんどのキャラ大好きだった。悪役にもそれなりのワケがあって、なんか憎むに憎めない。うん、皆好きだ。

感想・レビューをもっと見る