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ライジングインパクト (9) (ジャンプ・コミックス)

ライジングインパクト (9) (ジャンプ・コミックス)

ライジングインパクト (9) (ジャンプ・コミックス)

作家
鈴木央
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088730486
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ライジングインパクト (9) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

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4 再読。キャメロット杯対校戦続き。アメリカ校を凹ませたと思ったら、イギリス校が実力を隠していたり(何の得があってかは知らん)、激戦が続く。ここまでずっと涼しい顔で完璧なキャラとして描かれてきたランスロットも、年齢なりの未熟さを見せるところがキャラに深みが出てよい。最終18番ホールでは、成長して飛距離を劇的に伸ばしたガウェインに刺激され、ランスロットも驚異的な成長を見せる。なんとフェアウェイから70ヤードのパッティングラインを読み切るという離れ業。このアルバトロスは、作品全体でもハイライトとなる名シーン。

2020/01/26

ハマ

漫画再読記録編1765 三つ巴戦面白かった!! ついにトリスタン登場!!

2016/06/12

sababanana

顔は断然トリスタンが好みなんだけど中身はランス様だな〜。悩める王子様+癒しのプニ助。

2015/02/27

ヴェロニカ

★★★★

2012/08/07

何事にも全力で

ランスロットの70Yロングパットカッコいい。そして英国校のエース、トリスタン登場。その強さ、圧倒的!!リーベル最近良いとこないぞ?そして、さり気に東堂院のシャツの柄が…愛ですなぁ。

2013/01/03

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