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ライジングインパクト (10) (ジャンプ・コミックス)

ライジングインパクト (10) (ジャンプ・コミックス)

ライジングインパクト (10) (ジャンプ・コミックス)

作家
鈴木央
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088730882
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ライジングインパクト (10) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

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4 再読。ついにベールを脱いだイギリス校エース、トリスタンの実力。ガウェインの飛距離400ヤード、ランスロットのオールワンパットもすごいが、トリスタンは120Y以内ならチップイン率100%だそうな。つまりパッティングの必要なし。ランスロットからすれば存在を全否定されたようなもんだ。ロングホールならガウェインに勝ち目はあるかも。ゴルフを楽しむのではなく、亡き父のために勝利を至上とする。しかし、実際ここまでのレベルになったら、逆に楽しくなさそう。もう、ゴルフというゲームをクリアしちゃってるじゃん。

2020/01/26

ハマ

漫画再読記録編1768 個人戦開始!! パーシバルも凄いけど、トリスタンは凄すぎ!!

2016/06/13

sababanana

トリスタンの親父の名前がメリオダスだという事に今気付いた。少年漫画だな〜最強の敵?熱い。

2015/02/28

ヴェロニカ

★★★★

2012/08/07

何事にも全力で

トリスタンとパーシバル、2人とも良いキャラだ。そして、今更知った、トリスタンの父親の名前…メリオダス!!

2013/01/03

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