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ライジングインパクト (11) (ジャンプ・コミックス)

ライジングインパクト (11) (ジャンプ・コミックス)

ライジングインパクト (11) (ジャンプ・コミックス)

作家
鈴木央
出版社
集英社
発売日
0000-00-00
ISBN
9784088731117
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ライジングインパクト (11) (ジャンプ・コミックス) / 感想・レビュー

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4 再読。突如明らかになる王煉の隠された実力。ランスロットを上回る前半9ホール7アンダーというスコアに全員が度肝を抜かれる。そしてランスロットは天才のプライドがポッキリ折れてプレーがガタガタに。ガウェインといいクエスターといい、ギフト持ちはメンタル弱めなのかな。そのガウェインとクエスターの出生の秘密も…なんとなく予想はついていたと思うが。クエスターに恋するブリジットのエピソードも地味にいい。

2020/01/26

ハマ

漫画再読記録編1769 トリスタン、鬼だ!! メンタル弱いぞ、ランスロット!! ってか意外な好成績が李王煉!! クエスターの父親登場するが、あの人はガウェインの父親!? つまりクエスターとは異母兄弟!?

2016/06/13

ヴェロニカ

★★★★

2012/08/08

何事にも全力で

ガウェインの出生の秘密が明らかに!?そして、ブリジットの愛の深さに感動。

2013/01/03

佳蘋(よし)

再読。

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