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銀魂-ぎんたま -2

銀魂-ぎんたま -2

銀魂-ぎんたま -2

作家
空知英秋
出版社
集英社
発売日
2004-07-02
ISBN
9784088736327
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銀魂-ぎんたま -2 / 感想・レビュー

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mitei

可愛いキャラが多くていいがクスっとさせるのはあるが何か面白くない。最後の別の話はいらないかな?バトルシーンは好きだな。

2013/07/21

はる

いつまで経っても最初は近藤さんを応援してない自分がいる。銀魂は最初からずっと読んでるしアニメも見続けてるけどそこだけは変わらないや、後々に変化は出るけどね。定春良きかな

2016/01/31

ゼロ

定春を拾い、稀有な種族だからといって拉致られる。定春は出だしから不運な運命を辿っているのですね。お通ちゃんのお話は、バカな親父と生意気な娘の親子愛で少し心を揺さぶられました。娘の晴れ姿は、父であればいの一番に見たいものですね。お登勢さんの話は美しかったです。きっと人が死ぬ時に心残りすることは、ちょっとしたことなのかもしれません。よろず屋は何でもするので、ハム子救出から変なしゃぶのお話へとなってます。銀時の過去もちょこちょこ入れてる。読み切りはギャグが多いけど、いい人風な終わり方でした。

2018/08/13

皐月

新たな仲間(巨大生物・定春)を迎えお気楽ムード全開の万事屋に、不良コギャルの捜索依頼が舞い込んだ。新八の趣味、「真選組」の局長が登場。お妙さんにラブアタックするストーカーの近藤さん。相変わらずの台詞回しとボケ&ツッコミは最高です

2017/12/19

kanon

銀魂がまだ誰にも知られてない連載開始当初、つまりこの巻付近のときにジャンプ本誌でこの作品見た人たちは何を思っただろう?今でさえジャンプで異色なのに...いや違うか、結構影響受けてる作品も増えてきてるかもしれない。だってこんな、まさに法律の表現の自由を行使しまくってる作品がジャンプで許されることが分かったんだから!でも正直その枠は一つで良い。その感じは、読みきりの『だんでらいおん』『しろくろ』から既に始まってる。それで人気出たから連載始めただろうし、その二つの読み切りも連載出来るクオリティだからやっぱ凄い。

2013/03/22

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