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銀魂-ぎんたま- 13 (ジャンプコミックス)

銀魂-ぎんたま- 13 (ジャンプコミックス)

銀魂-ぎんたま- 13 (ジャンプコミックス)

作家
空知英秋
出版社
集英社
発売日
2006-07-04
ISBN
9784088741307
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銀魂-ぎんたま- 13 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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すい

近藤さん、ゴリラの王女様とお見合い。何故、気に入られることができるんだろう……。妙の許嫁を名乗る柳生九兵衛。妙の涙の理由とは。次巻はバトルか?楽しみ。

2015/10/09

にに

八郎の母ちゃん、いい味出してる。神楽の女王様バージョンも面白い。桂に密着もよかった。花野アナを助けるシーンと最後の手紙には、桂の男気を感じた。でもやっぱりP.S.の後(笑) そして初登場、久兵衛。お妙さんの許嫁だって!?聞いてないよ!!ゴリ・・・近藤さんはどうなるんだ!って事で許嫁編は続く。・・・「ベタじゃない?ベジータ気取りでさァ。あのままさり気なく仲間に入るつもりだぜ。気をつけな」って地味に土方さん批判の沖田。やっぱり沖田には我を通していてほしいね!

2015/05/17

扉のこちら側

初読。田舎のお母さん。久兵衛登場。

2013/09/15

ガーガー

『泣いている姉上わ見送るなんてマネは まっぴら御免こうむります』八郎のお母さんの話は自分のお母さんとはいえ違うけど、温かい話だった。『柳生』編は新八がいかにお妙さんを大切にしているかがよくわかる。最強の家柄に万事屋メンバーと新撰組メンバーは勝てるのか!?

2017/01/31

kanon

一気読み始めたとか言っておいて紅桜篇まで行ったら完全燃焼してしまって続きを読む気が失せていた…笑 けれどまあ約八ヶ月の空白を経て、またもや銀魂復活!さあ今度は何巻まで持つか!―で、この巻。第二?三番目?の長編「柳生編」がスタート。個人的には団子の話大好きで、もう19ページにどっさり魅力が詰まってるじゃないか!密度が高すぎてもう!まあでも「柳生」でしょうやはり。九ちゃんの初登場はこんな感じでもろ悪役だったなーと。まあ銀さん達にとってはだけど。四天王の名前がいちご100%からとってることに気付いた今日この頃。

2013/12/11

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