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STEEL BALL RUN vol.14―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (14) (ジャンプコミックス)

STEEL BALL RUN vol.14―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (14) (ジャンプコミックス)

STEEL BALL RUN vol.14―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (14) (ジャンプコミックス)

作家
荒木飛呂彦
出版社
集英社
発売日
2007-12-04
ISBN
9784088744384
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STEEL BALL RUN vol.14―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (14) (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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17

マキナック海峡の氷上でジャイロとジョニィを襲撃する二人組。ツェペリ一族とは違う鉄球レッキング・ボールを使うウェカピポ。「20th センチュリー・ボーイ」のマジェント・マジェント。「雪が降ったのはなるべくしてなった奇跡なんだよ 偶然じゃあない 「選ばれた」…「奇跡」だよ」

2013/01/26

ウェカピポも切ない。みんな過去が切ないな。

2014/02/03

ぐっち

ウェカピポと妹さんの話いいわー。この巻で一番気になったのは、馬にコーヒー飲ませても大丈夫なのかってこと。

2016/04/09

眠る山猫屋

凍った海峡での死闘、油断の無い相手チームに勝つためには幸運も必要。ジャイロとジョニィ、まさに二人主人公です。ウェカピポも良いキャラクターだし、今後の活躍も期待したいところ。マジェント・マジェントもなんかいい雰囲気だったんだけどなぁ・・・。

2015/08/04

かにひろ

ウェカピポの鉄球。左半身失調。そこにあるのに、脳がなくなっていると認識しているだけ。そうさせられてるだけ。思い込んでるだけ。なんだかこわいなぁ。感覚は、全て脳だもんなぁ。雪の結晶の黄金長方形。自然は偉大である。ネットにはじかれたボールがネットの向こう側に落ちることを、「奇跡」を信じて進みましょう。

2013/09/05

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