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屍鬼 5 (ジャンプコミックス)

屍鬼 5 (ジャンプコミックス)

屍鬼 5 (ジャンプコミックス)

作家
藤崎竜
小野不由美
出版社
集英社
発売日
2009-07-03
ISBN
9784088747071
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屍鬼 5 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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nanasi

結城夏野,尾崎敏夫編。巻末に「エグ味悠々 外場村紀行」が収録されています。目が真っ黒なのが屍鬼の特徴だと考えると、室井清信も屍鬼なんじゃないかと疑ってしまう。

2013/06/16

とら

何で皆信じてあげないんだろうなぁ。その面では一番郁美さんが偉い気がする。夏野の考えがまだ読めない。次巻も期待。

2011/05/01

ぐうぐう

原作である『屍鬼』を読んでいたとき、次から次へとバッタバタ死んでいく村人の描写に、どんどん身体が弛緩し、脱力していったのを思い出した。キングがバックマン名義で発表した『死のロングウォーク』を読んだときも、どんどん身体から力が抜けていったものだ。それはつまり、魂が抜かれていく感覚と言ってもいい。キングの『呪われた町』へのオマージュとして描かれた『屍鬼』が、そういう感覚を喚起するのは、当然といえば当然のことなのだけど。

2009/07/10

佳蘋(よし)

毎回毎回、次を読めない展開。何人生き残れるのだろう。

2011/09/19

とんぼ

もうね、静信の首筋の色っぽさに釘付けです。1巻からそうだけど、沙子とのシーンが短いわりにとても印象的。沙子が喰いつきにいこうとして止めるシーンがなんか好き。沙子にとって静信ってどんな存在なんだろう。この二人ってなんかいいよね。

2011/01/14

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