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ZETMAN 3 (ヤングジャンプコミックス)

ZETMAN 3 (ヤングジャンプコミックス)

ZETMAN 3 (ヤングジャンプコミックス)

作家
桂正和
出版社
集英社
発売日
2004-05-19
ISBN
9784088766102
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ZETMAN 3 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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645

「青義」という題が秀逸。高雅の行動はやはり子供染みていて何やら怪しい人物の接触を許してしまう。優秀とはいえ一般人の彼に対応出来る案件とは思えないな。一方のジンも大きくなり一般常識は身に付けたが精神が成熟している訳ではなく拠り所はやはりあの二人、脆さを感じる。死しても尚神崎のじいちゃんがジンに人間になる事を望んでいて感動した。同じ“感じ”というのはプレイヤーの事?そうならば、本物のおばさんが生きている希望もある。どうもプレイヤーという存在に纏わる問題は複雑な様で中々全容が見えない。エボル…とは?

2013/08/01

夏野

レンタル本。主人公はジンから高雅へ。そして、中田からの試練のはじまり。家や父親に反発して鬱屈している兄妹に、その家絡みではりめぐらされる陰謀。高雅の未熟さと小葉のけなげさのコントラスト。小葉関係のシーンはたいへんロリータな感じでした。

2012/09/26

yuuuming

ZETMANで検索して既刊の表紙を眺めてると、高雅くんも顔つきが精悍になってて、彼もまともになるんですかね?なら続きも読んでみたいかな~

2014/03/02

赤字

表紙の高雅がメインのように展開。地味だけど着々と高雅が巻き込まれていく様は本人に申し訳ないけど 面白かった。女子中高生の具合も巧い。天城コーポレーションは何をどうやったらあそこまで大きくなるんだw個人的には3巻はタメの巻だったと思いました。「お尻の割合が増えてきている?良い傾向だ、引き続けやってもらって構わんよ」

2011/06/14

いおむ

既読済みです。

2019/06/04

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