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SIDOOH ―士道― 3 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 3 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 3 (ヤングジャンプコミックス)

作家
高橋ツトム
出版社
集英社
発売日
2005-12-19
ISBN
9784088768953
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SIDOOH ―士道― 3 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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十六夜(いざよい)

祭りの生贄として殺し合いに駆り出された翔太郎。しかし清蔵の助言を得て殺し合いを乗り切る。瑠儀に認められた兄弟は白心郷で稽古を積み、刺客として世に放たれた。雪村兄弟が生き残ったのには安堵したが、いつの間にか瑠儀に洗脳されているようで不安感が付きまとう。駒としていいように使われるだけなんじゃないだろうか。

2019/01/20

園宮

大判狂わせ。「生きてるぞ」のページが好き。しぶとく力強い。こんな状況でも利用する瑠儀がイヤなやつーーー。でもこれくらいでキィーってなってたらこれからもっと瑠儀にキィーなるよな。1年たって清蔵と再会。こん時の黒船攻めのメンバーでみんな揃ってたんやな。百舌、美人やなー。

2015/09/22

yom

逃げ果せて無頼の侍になるかと思いきや。アナーキーな空気が持続して目が離せない。

2020/05/09

孔雀

死合に勝ち、生き延びたな そして、新たな展開に 白連隊となり、どうなる?

2014/06/28

ノスケ

殺されかけたのに今じゃすっかり信者ですよ。2年の歳月って侮れないな。

2012/06/27

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