読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

SIDOOH ―士道― 13 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 13 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 13 (ヤングジャンプコミックス)

作家
高橋ツトム
出版社
集英社
発売日
2008-05-19
ISBN
9784088774404
amazonで購入する Kindle版を購入する

SIDOOH ―士道― 13 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

十六夜(いざよい)

高杉晋作と翔太郎の一騎打ち。源太郎のやんちゃは見慣れて来たが、翔太郎でも熱くなる時があるんだねぇ。新撰組が本格始動し、いよいよ幕府側と倒幕派の戦いが熾烈になってきた。新撰組が出てくる色んな作品を読んだが、この作品の芹沢鴨はいいとこなしだった。そしてまた一人暴走する源太郎。また死人が増えるぞ…。

2019/02/26

園宮

西郷さんとこにおる琉球国王子気になる。この人も瑠儀に巻き込まれたような気がするんやけど、のんびり生きて欲しいわ。土方さんと源ちゃんのコンビも好きやけど、総司と源ちゃんのコンビも好き。年が近いから友達感覚。総司の羽織借りてる事とか、羽織が羨ましくて自分で我主(がす)羽織作るとことか。この巻では、土方さんがやっぱり土方さんやった。あんな危うい抱き方あるかー?敵ばっかりの茶屋で枕元に刀、ぶっ刺して。刃に映る姿が錯的。そして、源ちゃん。組の事に首突っ込こんじゃだめよ。

2015/09/23

きのと

たまにあるアホがストーリー回すパターンのやつだな。書いてる方は書きやすいんだろうけど読んでる方はそればっかだなって感じになる

2020/07/21

愛理ちゃん88

土方歳三の顔が本物の写真に近い方が感情移入できるのに残念

2016/11/24

しかっち

★★★★

2013/05/24

感想・レビューをもっと見る