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BIOMEGA 6 (ヤングジャンプコミックス)

BIOMEGA 6 (ヤングジャンプコミックス)

BIOMEGA 6 (ヤングジャンプコミックス)

作家
弐瓶勉
出版社
集英社
発売日
2009-03-19
ISBN
9784088776224
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BIOMEGA 6 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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ゆーき

この前シドニアの騎士が放送していたので読み返してみました。 改めて思いました。 すごいですね なんかもうすごいとしか言えないですw シドニアの騎士も少しわかりずらい話ですが、とにかくこの本よりマシ(分かり易い)と思いますw

2014/08/20

ブナ太郎

バイオメガもいよいよ完結。でも、ちょっと最後の巻だけ駆け足すぎやしないか…。この6巻の内容であと2、3巻はいけると思うのだけど、編集に何か言われたのかな。ネタ切れってことはないと思うから、一巻で終わらすよう言われたんだろうか。そうだとしたら、ちょっと勿体ない。せっかく傑作になるかもしれない作品をそんなぞんざいに扱うなんて。でも、内容的には満足した。最後の「リル…僕だよ」のセリフには、グッときました。次の作品にも大いに期待したい。

2011/11/08

arianrhod

レーフ・ダリゴリエヴィッチ・グレブネフとリルオードからはじまるスペクタクル。

2020/10/02

kengzilla

なんだかかなり駆け足での完結だけど、これまでの作品に比べればこまごまと説明を入れていてくれるし、未回収の複線とか忘れ去られたキャラのその後はもう弐瓶作品ではもう慣れたので…おおむね満足。生物は機械とのハイブリットでハイテクなのに、暮らしっぷりは狩猟時代っぽいという、BLAME!とは違った遠未来の風景/生態系がとってもツボだったので、もう少しこの世界でお話を書いて欲しかったのですが、次回作もすごそうなのでそちらに期待。しかし、壮大なラブストーリーだったとは…。

2009/03/19

HK

打ち切り感のある駆け足展開のようにも思えるが、1ページで数世紀の時間がたてスケール感は作者の十八番でもあるせいかそれほど不満はない。

2016/08/14

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