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SIDOOH ―士道― 23 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 23 (ヤングジャンプコミックス)

SIDOOH ―士道― 23 (ヤングジャンプコミックス)

作家
高橋ツトム
出版社
集英社
発売日
2010-11-19
ISBN
9784088790541
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SIDOOH ―士道― 23 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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ロイ

ラストに向かうに従い絶望しかみえなかっけど、源太郎と菊乃が結ばれて本当に救われました。戦争後に苛烈な生活が待っていたとしても!

2019/07/24

きのと

姉さんは鮫さんとずっと商売してたから泣くかと思ったけどどスルーだった

2020/07/22

ぐうぐう

現在から振り返る歴史は、ひとつ。変えることもできない。しかし、どの歴史にも隙間が存在する。その隙間をイマジネーションで、いかにドラマチックに埋めるかが、作者の力の見せ所と言えるだろう。『SIDOOH』がここまで長く、そして多くの読者に愛されているのは、その隙間に込められた高橋ツトムの熱情の高さが、歴史を躍動させているからに他ならない。

2010/11/24

じょり

家族を持つっていいね。幸せが増える。この先どうなるんだろう。

2010/11/22

ma2ma2

最後が近くなってきた感じ。決戦前の家族の時間。

2010/11/19

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