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デストロイアンドレボリューション 6 (ヤングジャンプコミックス)

デストロイアンドレボリューション 6 (ヤングジャンプコミックス)

デストロイアンドレボリューション 6 (ヤングジャンプコミックス)

作家
森恒二
出版社
集英社
発売日
2014-07-18
ISBN
9784088798721
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デストロイアンドレボリューション 6 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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十六夜(いざよい)

暴走者大槻の死。自業自得とはいえ、瓦礫に埋まったままご臨終なんて虚しいな。大槻退治を終え、負傷中のマコトを残し、ユウキはまたしても決別宣言。そしてワンネスの力を広めようとしていた。涙を流したり非情になったり、ユウキの性格が今だに掴めない。

2020/06/01

グレ

jerk=最低な奴。freak=奇形扱いされ虐げられアメリカに腹かいたトレンパー、「oneness=単/統一性,不変性.(思想・目的などの)一致」でアメリカに跳ぶ。厚着基地で岩になった剣。岩明均氏の『七夕の国』みたいにseminarば開く。

2014/08/27

はちぶんぶん

TSUTAYAレンタル。エスパー漫画。 第一章終了かな。のこり3巻しかないが…(全9巻完結) 本格的に組織"問うもの"を増やそうと考えてるけど。 上手くいくかなぁ。結局持ってるものが暴力的な力しかないと、日本国政府に本人たちが提案しても提案される側は恫喝、脅しにしかならないからなぁ。★2.5

2017/08/03

読み人知らず

まだ仲間を増やす方向で行くのか??更なる混乱がありそうだけど。暴走の予感。

2015/08/13

クロノ@アル中

大槻さんがついに脱落、新メンバーが加入してユウキが新たな作戦を始める

2014/08/16

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