読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

銀魂―ぎんたま― 60 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 60 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 60 (ジャンプコミックス)

作家
空知英秋
出版社
集英社
発売日
2015-08-04
ISBN
9784088804453
amazonで購入する Kindle版を購入する

銀魂―ぎんたま― 60 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

こうじ

⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️5/5 面白かった!今回もシリアス!なんの為に人を斬る。自由のため?銀ちゃんは目立たなかったが、周りがカッコよく見える^_^

2015/08/07

英知@マンガ専用

沖田が神楽を助けたことや、沖田が土方を副長と呼び近藤さんを託したことや、土方の「生きろ」の格好良さや、佐々木と信女の過去とか胸熱で今回も泣けるシーンが多くて良かったです!ただ、それと同時に山崎の過去と年齢の衝撃も大きくてwマウンテン殺鬼って山崎みたいな名前と思ってたらまさかの本人で名前の意味に後から気付いて一人で「くそーw」ってなりましたwこの長編において唯一の私の癒しになった。ありがとうザキwこのシリアスまだまだ続きそうですね。ついに真打ちも登場みたいだし・・・。とにかくもう誰もいなくならないで><

2015/10/18

どんぶり

ぐわ〜まだまだ続くぞシリアス銀魂!皆が苦痛の表情ばかり浮かべて、見ているこっちも辛くなってくる。今回は異三郎と信女の出会いが語られ、異三郎の思惑が明らかになりました。人が悪いのではなく、この世の中が悪いのだと考え、この世の中自体を改めようとする異三郎。味方はなく敵ばかりのこの中で信女だけが異三郎の味方だった。果たして異三郎は信女の思いに気付いているのだろうか…。まだ戦いは続きそうですが、なるべく沢山の人が生き残ってまた馬鹿やって欲しいと思います。今回の一番の驚きは山崎の年齢。マジかァァァァ!!

2015/08/09

すい

見廻組隊長佐々木異三郎の悲しき過去が明らかになり、ますます目が離せない展開に。表紙の妙な仮面に装束の男・虚がラスボスになりそうな予感。近藤と土方の絆の深さと同等に深かった、桂とエリザベスの絆。なんやかんや言って、みんな凄く強い男たちなんだなぁ。それにしてもマウンテン殺鬼(笑)こんなにシリアスなのに吹き出してしまった。

2016/02/10

眠る山猫屋

さらば真選組編佳境!近藤と桂の危機を救うべく黒縄島に乗り込んだ銀時たち。でもこの巻の主役は佐々木と信女。ふたりの過去は、銀魂史上最も哀切。あぁ佐々木さん、本当は・・・。生き延びて欲しい。メール依存も・・・。泣けました。

2017/03/22

感想・レビューをもっと見る