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D.Gray-man 25 (ジャンプコミックス)

D.Gray-man 25 (ジャンプコミックス)

D.Gray-man 25 (ジャンプコミックス)

作家
星野桂
出版社
集英社
発売日
2016-06-03
ISBN
9784088806358
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D.Gray-man 25 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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こむしゃん@睡眠第一

ネアと千年伯爵が遂に対峙!とうとうネア&マナ&千年伯爵の悠久の謎が解ける・・?そして、アレンは自らの体を取り戻せるのか?!そして、読んでる私の頭が大分ついていけなくなってきているのだけれど、どうしようか・・・

2016/06/13

日奈月 侑子

うおお…前の巻の内容を薄ぼんやりとしか覚えていないのですが、取り敢えずネアとマナ、千年伯爵とアレンの人格が行ったり来たりしててとてもややこしい…。そして今迄に説明されたかも知れないのですが、前巻までの内容を復習してない状態で挑んでるので、結局「千年伯爵」って何なのさ!!みたいな状態になっている次第です。シリーズが落ち着いた暁には、是非まとめて最初から一気に読み返したい…。 巻を増すごとにどんどんイケメンになるリンクの好感度が鰻登りです。 アレンの人格はこのまま行くと消えるという事ですが…幸せになって欲しい

2016/07/02

TANGO

正直、話についていけてない…けれど、完結まではちゃんと読みたいと思うマンガ。師匠は師匠、神田は神田、リンクはちょっと男前度が上がってきたかな。

2016/06/07

白玉

ずっと気になってたが、読んでなかった作品。レンタルでだけど、読了。う〜ん…σ^_^;17巻あたりのレベル4襲撃ぐらいの展開がジャンプ漫画らしくてとても好き。リナリーとコムイのやりとりにうるっとし、アレンが神田とラビに支えられながら戦うところは胸アツでした。ただ、それ以降は絵柄も変わって展開にもついていけなくなってしまった。他にも色々言いたいことはあるけど、とりあえず、アレンが仲間のもとに「ただいま。」と帰ってくることを読者の一人として願ってやみません。

2017/02/16

袖崎いたる

第一話をWJ本誌で読んだぼくは現在の変貌に戸惑いを覚える。女性趣味的といえばいいのか、少なくとも少年誌的な「友情・努力・勝利」の原理からは明らかに遠ざかった。今では「愛情・絡み・耽美」の機制を覚えるのはぼくだけかしら。以上の不安がぼくの読みに影響を与えるからか、女性キャラの後退っぷりが顕著に見える。…だが待てよ、これはそうした趣向だから可能になる男と男の〝絆〟や〝情〟と呼ばれるものの深まりを観測できる物語に転回したと解釈できるのか?…なんにしろ、一巻での「スタートライン」のアレンはもういないのは確かだ。

2016/06/12

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