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東京季語譚訪 1 (ジャンプコミックス)

東京季語譚訪 1 (ジャンプコミックス)

東京季語譚訪 1 (ジャンプコミックス)

作家
椎橋寛
出版社
集英社
発売日
2016-12-02
ISBN
9784088808765
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東京季語譚訪 1 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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しましまこ

季語の擬人化!美しい。

2016/12/24

ぽっぽママ

最近流行りの俳句と擬人化。美しい言葉がたくさんあるのに知らないのは残念。日常で使う語彙が増えるといいな。

2017/08/06

芙蓉

「ぬらりひょんの孫」の椎橋先生の最新作。今回は妖怪ではなく俳句で使われている「季語」が擬人化されて登場。私はこの作風好きだがジャンプ本誌ではどうなんだろう??

2016/12/09

安吾

絵の安定感や設定、キャラクター、全体の雰囲気など椎橋先生が「ぬらりひょんの孫」で培ってきたものが存分に発揮されてるなぁと感じた作品。この作品では、表紙の方のように「季語」に姿形と人格が与えれています。カエルとか虫っぽい者もいて、可愛らしい(*´ω`)。そんな彼らを目に映すことができる主人公と季語たちのお話です。四季があるからこそ紡げる物語だと思うと、日本が存在してくれて良かったと心から感謝です。めぐる季節の中で、様々な季語との出会いを楽しみにする主人公と共に、私も季節を楽しみたいと思います(*´ー`*)

2016/12/22

レリナ

面白い。季語が見える不思議な力を持つ少年の物語。季語のデザインがとても良い。作者さんのアイデアには感服。世界観がとても不思議でいい味を出している。色々な季語が登場するので、とても興味深い。一応完結したみたいな感じなのだが、一巻と書いてあるので、続くのかな。続けるならば次はどんな季語が登場するのか、どんな話の展開になるのか、楽しみ。次巻に期待。

2016/12/09

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