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ファイアパンチ 6 (ジャンプコミックス)

ファイアパンチ 6 (ジャンプコミックス)

ファイアパンチ 6 (ジャンプコミックス)

作家
藤本タツキ
出版社
集英社
発売日
2017-08-04
ISBN
9784088811475
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ファイアパンチ 6 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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ゼロ

ユダの木は、あっさりとアグニの力で崩壊させる。目が覚めるとアグニはファイアーマンではなくなっていて、ユダは記憶喪失の女の子になっていた。アグニはユダをルナと呼び、ありもしない妄想をしていた。そして、ドマの教え子の一行と生活を共にし、誰かのために生きていた。それはアグニは、芯となるものがないからこそできること。トガタ風に言うなら、教養のない人間は、簡単に道を踏み外すことができるということだ。終盤にアグニが、ドマと同じ人間になっていることが分かり、苦悩。そして、自分自身を殺すことを誓う。どこに向かうのか。

2020/12/05

wata

炎が無くなって、フツーの変な人に見えるんですけども(・・;)大事なのはわかるけど妹なの?妹じゃないの?アグニどうしたいの~?!ファイアパンチどうやって倒すの~?の巻でした。

2017/08/24

くりり

訳が分からんなってきた、炎を操れるの?単なる妄想なの?キモいだけのバカ?

2017/08/27

眠る山猫屋

絶望の果ての狂気。ファイアパンチが今どうなっているのか、夢か幻か、現実なのかさえぐらつく。ユダをルナに見立てたことも、自我を防衛するためだってのは判るんだが・・・。「殺す」の連続が辛かった。

2017/09/12

はちぶんぶん

展開崩壊シュールギャグ?。展開がよくわからん。特に6巻は。主人公がいないってことなのかな?ファイアパンチマンは、全裸マンになったってことは解るが…。復讐目的でやってたことが、自分も同じムジナだったってことに気づいたってことなのかな? メインのないコース料理と言うか、メロディのない音楽というか、何にも感じない作品は斬新。 ★1.5

2017/09/10

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