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憂国のモリアーティ 15 (ジャンプコミックス)

憂国のモリアーティ 15 (ジャンプコミックス)

憂国のモリアーティ 15 (ジャンプコミックス)

作家
三好輝
竹内良輔
コナン=ドイル
出版社
集英社
発売日
2021-08-04
ISBN
9784088827414
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憂国のモリアーティ 15 (ジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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リラコ

ルイスという存在は今までは守られる側だったのが、比類なき能力の持ち主で機転も効きリアムにも引けをとらないことが分かる。この3年のうちに贖罪という意味も込めて、皆の動き方が変わっているのだ。手を汚すことで国を変えようとしていた今までから。さてそこに今後はどうなっていくのか。ビリーザキッドまで出てきて、百花繚乱。しかしお互いが尊重し合いながら仕事をしている様子は紳士的で素敵。モラン大佐はさて今後いかに?存在は狙撃の天才という位置は、人を殺めないという方針と拮抗する。さて12月が楽しみであるよ。

2021/08/04

毎日が日曜日

★★★★ ビリー・ザ・キッドがいた!

2021/08/07

わたー

★★★★★ホームズと教授が行方不明となって3年。彼がようやく帰還を果たすことから、物語は再び始まる。てっきり、「最後の事件」で終わると思っていたので、空き家の冒険をもとにした続きも描いてくれるのはうれしい。今のところ、ワトソンとは再会していないが、それが原典の結末にどう影響してくるのか楽しみにしたい。

2021/10/15

よねはら

自分がなってあげたかったウィリアムのヒーローはホームズになり、ウィリアム本人も目の前から失われた時のモランの行動とは。生きていることが分かったとしても以前のようには戻れないかもしれませんが、少しでも幸あれ。それにしても「あの女」の再来は胸にくるものがあります!

2021/08/08

葉鳥

ボンドを見慣れすぎて、久々のアイリーンに混乱した。アメリカでの静かな3年間をもっと見てみたいな。現在ウィリアムはどうしているんだろう。しばらくはモランが中心の話かな?

2021/10/23

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