読みたい本がここにある

Facebook Twitter LINE はてブ Instagram Pinterest

DINERダイナー 1 (ヤングジャンプコミックス)

DINERダイナー 1 (ヤングジャンプコミックス)

DINERダイナー 1 (ヤングジャンプコミックス)

作家
河合孝典
平山夢明
出版社
集英社
発売日
2018-01-19
ISBN
9784088908410
amazonで購入する Kindle版を購入する

DINERダイナー 1 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

powerd by 読書メーター

眠る山猫屋

原作が大好きだったが、こちらも評価はまずまずなようで、試し読み。なかなかです。殺し屋専門のダイナーに売られたオオバカナコが、生き残る為に全身全霊を賭けて抗う物語、の筈ですが、こちらの彼女は優し過ぎる。小さな同情が更なる深みに彼女を導いていく・・・。さて、これから先は原作と解離していくのかな?そして、ボンベロといいオオバカナコといい、時折見せる表情が素晴らしい。そして雑魚キャラの顔が微妙に雑(笑)。

2018/04/14

就寝30分前

いかん。小説を漫画にするとこうなるのか。スプラッタ漫画だ。小説を読んで面白いと思った読者は、あえてビジュアル化したものを期待しない方が良いかも。ところで表紙はボンベロだが、ちと若すぎる気がする。

2018/05/12

澤水月

超絶驚いたのが原作と違う、てかメイン2人以外ほぼ新キャラ殺人鬼たちと新展開イヤなゲーム! そうとう原作の平山夢明がぶっ込んでいると思われ原作本にない「ある日のダイナー・キャンティーン」と思えるような内容。メイン2人が自分が思ったより若く美しいけど漫画化なら許容範囲かなと。2巻と同時発売。面白いと思ったらぜひ原作も読んでほしい

2018/01/20

トラシショウ。

読み友さんの感想から。原作未読。闇サイトの危険なバイトでヤクザに捕まり、窮地を土壇場の機転で乗り切った大場可奈子。生き埋め寸前で文字通り地の底に堕ちたと思っていた自分を拾ったのは、只者ではない雰囲気を纏うとある洋食屋(ダイナー)を経営する男・ボンベロ。助かったと思ったのも束の間、彼女はそこが自分の新しい働き先であり、そこが会員制の「殺し屋専門の食堂」である事を知らされる。訪れるのは全て裏社会に身を置く殺し屋のなか、可奈子のスリリングな「接客」が始まる。平山夢明の小説の漫画化作品らしい(以下コメ欄に余談)。

2018/01/25

MINA

原作好きだから購入。うーんボンベロ、イケメンすぎるわ。超絶かっこいい。あとオオバカナコ肝の据わり方すごい。しょっぱなで裸になった時はそんなでも無かったのに、ウェイトレス姿になった途端異様に胸でかく感じる(笑)

2018/02/04

感想・レビューをもっと見る