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ローゼンメイデン0-ゼロ- 3 (ヤングジャンプコミックス)

ローゼンメイデン0-ゼロ- 3 (ヤングジャンプコミックス)

ローゼンメイデン0-ゼロ- 3 (ヤングジャンプコミックス)

作家
PEACH-PIT
出版社
集英社
発売日
2018-10-19
ISBN
9784088911199
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ローゼンメイデン0-ゼロ- 3 (ヤングジャンプコミックス) / 感想・レビュー

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レリナ

終わり?と思いきやまだ話は続くようで、どんな話の結末になるのか、楽しみ。ブラック真紅登場。水銀燈の言葉の真意とは。第0ドールを巡る話には一区切りついたが、これからどう話が展開していくのか、気になる。第0ドールの姿を早く見てみたい。怪人兎頭の正体も判明し、てふ子人形の正体にも迫った。この絵の不思議な魅力が癖になる。話の展開も安定しており、クオリティが高い。次巻に期待。

2018/10/26

幸音

天然あざとい妹スキル発揮する蒼星石がかわいすぎる。普段はお姉さんに見えるからギャップにやられる。アイス食べてびっくりしたり、単語で話すてふ子がとてもかわいい。今回でカタがついて終わりかと思ったら、黒の服を身に纏う真紅と「まだもう少し続き」とのことで、しばらくはまだこの時代のローゼンメイデンの世界に浸れそう。

2018/10/20

赤い熊熊

てふ子の話が切ない。

2019/01/31

葉鳥

兎頭事件決着。蒼星石の自己犠牲精神には不安を覚える。そしてあざと可愛い妹スキルがたまらない。解決後のてふ子がアイス食べてたり、片言で話してて可愛い。もうしばらくしたらゆっくりと動きを止めてしまうと思うと少し切なくもある。喪服の真紅は一体どういうことだろう?

人間の姉妹と双子のドールが大活躍。皆ひたすらに可愛い。蒼星石が様々な世界で翠星石よりも先に離脱してしまうのは、その優しさと自己犠牲の精神からなんだろうな。翠星石も蒼星石も互いに同じくらい思い合っているけれど、いつも一足先に蒼星石が歩いていて、翠星石はそれを食い止められない。まぁ、蒼星石にしたら本望なんだろうけれど、もう少し自分の幸せを願ってくれても良いと思う。喪服の真紅は一体…?続きがきになるところで終わってしまった。

2018/11/15

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