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西原理恵子の人生一年生 (2号) (ワンダーライフスペシャル)

西原理恵子の人生一年生 (2号) (ワンダーライフスペシャル)

西原理恵子の人生一年生 (2号) (ワンダーライフスペシャル)

作家
西原理恵子
出版社
小学館
発売日
0000-00-00
ISBN
9784091060723
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西原理恵子の人生一年生 (2号) (ワンダーライフスペシャル) / 感想・レビュー

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あまりりす

昔。遠い昔に人生一年生を読みました。図書館にあって「おいおい図書館にこの本って…」と思った記憶があります…で。この本です。人生二年生、ではなく、人生一年生(2号)ですよ!どこを読んでも面白いですが、圧巻だったのは「西原理恵子のこの人に会いたくない」なんか、もう、このページを読んだだけでもこの本を手にとって良かったと思えますよ。こってり。品はないけどだから何?教訓は随所に。何でもありな方の読書にはオススメな一冊ですよ。上品な人にはおすすめできかねますがね…(_ _;)

2017/09/17

Pochi

久しぶりに読んだ。初版が2003年だから、15年ぶりに読んだのか。内容はほぼ忘れていた。画力対決はこの時から始まったんだな。鴨志田穣やコウタリンがまだ元気なのが妙に懐かしい。

2018/05/23

あお☆

何度目かの再読。まあ、再読といっても通読するような本ではないが^^; 何度読んでも濃ゆ~~~い対談がキッツイですね・・・。煮え煮えライブは行ってみたかった~。あの臨場感を味わってみたかった。

2011/01/08

読み人知らず

いろんな漫画家さんが西原漫画をカバーしてて面白い。同人誌でもない。それぞれの個性を生かしてて面白い。西原さんも指摘してるけど倉田真由美の歩く道と西原の歩く道は違う。本人は気づいてるのかな??気づいてなかったらヤバイと思うけどね。

2007/09/20

はらだ

安野モヨコバージョンのぼくんちは、西原さんのものとはまったく違うお話に思える。言いたいことは絵だけでも伝わる。シールもったいなくて使えない

2006/11/24

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