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金色のガッシュ!! 33 (少年サンデーコミックス)

金色のガッシュ!! 33 (少年サンデーコミックス)

金色のガッシュ!! 33 (少年サンデーコミックス)

作家
雷句誠
出版社
小学館
発売日
2008-06-18
ISBN
9784091213990
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金色のガッシュ!! 33 (少年サンデーコミックス) / 感想・レビュー

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はな

どうぶつの国6巻に描かれていた「金色のガッシュベル!!外伝〜友〜」を読んでから、最終巻を再読したくなりました。外伝てなに…(T_T)もうほんと…泣かせにくるなぁ…。 ガッシュと清麿の、お互いに信頼し合った友情がとても好き。この漫画に会えてよかった。

2019/08/15

ちぇけら

思いと思いが繋がった輪を絆と呼んだら、あなたは笑うだろうか。でもそれを笑うようなあなたとは、これから一緒に人生を闘うことはできないだろうなと思う。あなたが誰かを傷つけている間に、誰かを傷から守ろうとしている、そんな光のようなひとと、できればともにありたい。生きていればやがて死ぬ。そんな日々のなかで明日を夢見ることができるのは、今日が希望で満ちているからだ。明日も生きたいと思わせてくれる友がいるからだ。ひとりでは立ち上がれないような傷も、友の存在を背中に感じるから進むことができる。優しさは、愛は、伝播する。

2021/06/14

読み人知らず

最終巻でした。ブラゴとの戦いは決着をつけずに終わらせるかと思ったけど、そういうことはなしで勝負してくれましたね。優しい王様になったガッシュ。誰よりも王様です。こんな魔界なら、人間界と魔界がすぐにでもつながればよいのに。すごく幸せな漫画でした。出会えてよかった。

2010/07/18

Dai(ダイ)

笑って、泣ける=名作

2020/12/05

十六夜(いざよい)

子供向けと思って敬遠しなくて良かった。最後に皆の最強技が使えるという若干の反則もあったが(笑)、結果的に盛り上がったし不覚にもちょっと感動してしまった。戦いを通じてそれぞれの魔物が良い意味で変化していったり、思いやりや友情、パートナーとの絆など演出の上手さを感じさせる作品だった。そしてブラゴが男前。アシスタントに結界師の田辺イエロウさんの名前があったのにも驚いた。

2014/05/20

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